Always Illustrator

~ Illustrator入門編 使い方ガイド ~

効果(C)

メニューバーにある【効果(C)】を使えばオブジェクトや画像に特殊な効果を追加する事ができるったいヽ(・∀・)ノ

立体的に見せるためのドロップシャドウやパスの変形・アウトライン化、それからちょっとしたphotoshopの機能も画像に適用する事ができるとよ。

ここでできる事ば項目であげたら下の2種類だけやけど、機能としては30以上あるけんこれ全部使いこなせたらプロ級のイラストレーターになれるばい!ヽ(*´∀`)ノ

効果メニューを使ってできること

パスの変形と特殊効果

ペンツールや長方形ツールとかで作ったパスに3D処理ば施したり、定義された変形処理ば施したり、オブジェクトの線幅を取得してアウトライン化したりできるばい

あと、形を変えるだけじゃなくて、photoshopのフィルターギャラリーと同じ様な効果ばベクトルオブジェクトにも適用できるっちゃん(^O^)

デザイン性が高くなってくるとここも良く使うけん、一通りやってみて何ができるか見とった方が良かばい!(^O^)

画像に特殊効果を付ける

Illustratorでもphotoshopと同じようにフィルターギャラリーと同じ効果を付けることができるばいヽ(´▽`)/

て言ってもそれやったらフォトショップ要らんやんって事になるけん、やっぱりできる範囲は決まっとうけどね…。(´Д` )

本格的に加工を加える場合は本家の方でオリジナルを修正して、簡易的なものでいい場合はわざわざフォトショップを立ち上げる必要がなかけん、意外と便利ばい♪